




福西電機の自慢は何と言っても人間関係です。
上司と部下というタテのつながり、同期や同僚とのヨコのつながり、部署を越えたナナメのつながり。そしてお客様やメーカー各社様とのつながり。
どれも職場からはじまった関係ですが、公私ともに“人間力”を磨いていける関係、人として成長していける関係を築いています。
自分が困った時には手を差し伸べてくれる仲間がいる、仲間が困った時には自分が手を差し伸べ助けあう。
そんな温かい人間関係が、福西電機にはあります。

当社が手掛ける仕事には、大きな案件もたくさんあります。関西圏で言えば、長居陸上競技場や阪急百貨店など、皆様も一度は目にしたことのあるものがたくさんあります。大きな案件になればなるほどもちろん、苦労や困難も多くなりますが、それら全てを乗り越え完成した時に感じる、「達成感」「充実感」は言葉にならないものがあります。

福西電機には失敗した時や、困っている時にキッチリとフォローしてくれる先輩が多数在籍しています。失敗を恐れず、新しいことにもどんどんチャレンジしていける環境があります。

先輩・後輩という関係はもちろんありますが、お互いに冗談を言い合える関係が築けています。一緒に食事に出掛けたり、同じ趣味を楽しんだりと仕事はもちろんプライベートのことまで、社員同士、公私共に仲の良い間柄です。

当社の仕事は阪急百貨店(大阪・梅田)をはじめ、神戸空港や明石海峡大橋などの大きな案件から皆様の街のタワーマンションまで、誰もが目にすることが出来るものにも関わります。このような案件の場合、完成した現場を通るたびに達成感がこみ上げてきます。